千駄ヶ谷で対症療法と根本治療を組み合せてストレスの原因をも改善する新次元の整体院

整体 マジカルエイド(鍼灸ゴトウ治療院)


入院しても治らなかった鬱を克服して復職しました

堤健吾さん 50代

1、どんな症状、問題でお困りでしたか。
万年赤字会社を黒字化し、持続可能な会社みするというストレスから、うつ病になった。2015年1月から3ヶ月間入院治療。しかし薬をのんでも一向によくならず、逆に薬を飲むことで症状はさらに悪化。医者には実質見放された状態。ほぼ寝たきりの状態に陥り、糖尿病(2015年11月)、痔(2016年7月)等にも罹患。(後に薬害、副作用であることが判明)。不眠症、手足の痺れ、ふるえ、耳鳴り、頭のクラクラ感、視力の低下と視野狭窄、関節の固まりと痛み、歯のぐらつきと歯周病、そして何よりも生きることへの絶望感と自殺願望に悩まされる。

2、それがどのくらい解決しましたか。
手足の痺れや耳鳴りは若干残るものの、生命力(バイタリティ)が戻った。
サッカーやテニス、ゴルフなどもできるようになり、2017年9月に復職。
糖尿病や痔、歯周病は終療。不眠も治り、今では精神薬含め、薬を一切飲まない生活に戻ることができた。
今は別の仕事のストレスと戦っているは、前向きに生きることができている。

3、今の気持ち、背術に関する感想をお聞かせください。
週一回、約1時間の施術を2016年2月より続けている。マッサージ、鍼灸を後藤先生に続けていただき、身体が動くようになった。うつ状態で運動療法を続けることはたいへん辛いものであったが、毎週の通院で身体を整えていただき、心身が活性化して行くのが実感できた。そして何よりも心強かったのは後藤先生から「必ず治る」と常におっしゃっていただいたこと。医者に見放された自分にとってそれは心の支えとなった。なんどもくじけそうになったが、勇気付けられて治療に取り組むことができた。
実際に鍼を打ってもらう感覚が、体調が次第によくなるにつれ、変わっていった。最初は重く、鈍痛が伴う鍼であったが、今では身体にすっと入って行く。鍼の太さが変わったのではないかと疑う程である。
鍼灸を通じて筋肉が柔らかくなり、血流が改善された為と感じる。
心と体は不可分で双方が影響しあうものと認識できた。
こうした治療は現在の日本の「薬づけ精神医療」の現場では全く望めない。
体全体のネットワークで、いわゆる「ツボ」と呼ばれる箇所を適切に刺激することはおそらくネットワーク効率を高め、治癒力、復元力をたかめてくれるのだろう。
また、後藤先生からは「薬がいかに脳や体に悪影響を及ぼすか」についても教わった。漢方ではない薬、特に精神薬などは脳に作用してどんな副作用を及ぼすか、医者にはわかっていないし、説明もしない。その影響は個人個人で異なり、人によっては恐ろしい結果を生むということも身を持って経験した。
いずれにしても全国に自分のような人間は多数存在すると思われる。医者に見放されても諦める必要はないし、希望を持って欲しい。そういう方々こそ、ぜひ後藤先生の施術、加療を受けていただきたいと心底願う次第である。

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